家庭保育園の取組後、娘の体力が向上!|かけっこ競争しています

家庭保育園を取り組んでみて、他の幼児教材と違うなあと
感じることは知力(知能)以外を育てるプログラムを取り入れていること!

幼児の成長を考える上でバランスがとれた教育内容になっています。
家庭保育園を始める前と比較して、娘の体力が全然違います!

家庭保育園を始めて元気に走るように

走っている娘

他の幼児教材では、文字、数字などの学習がほとんどで
知育以外の部分では生活習慣、しつけ、道徳くらいでした。

家庭保育園では教材購入後、毎月学習プログラムが届きます。

知育・体力・心の教育方法について書いてありますが
そのプログラムの最初に書いてある項目が
「全身運動」(体力)についてです。

幼児教育の家庭保育園、ビッテ式「家庭保育園」指導プログラム

家庭保育園の掲示板をみていると、元気に走ったり
ぶらさがった写真つきのコメントや口コミをしているのが
多いですね。

4月号のプログラムでは「2キロ歩こう」が目標でした。

今の幼児たちは、治安や安全の部分で
昔のように外で気軽に遊ばせられる環境でないですよね。

文部科学省が行っている「体力・運動能力調査」の結果をみると
子どもの体力低下が一目瞭然!

昭和39年から平成12年までの期間の調査結果で
持久力は右肩下がりになっています。

体力向上は、親が意識がけをするくらいで丁度いい気がします。

家庭保育園を始める前は、走ること自体がたどたどしかった娘ですが、
今では、外にでると「かけっこしよう」と勝負をいどんできます。

幼児教育の家庭保育園をはじめてかけっこが得意になりました

その成長具合が、嬉しくもあり楽しみでもあります(*^_^*)


参考URL 子どもの体力向上のための総合的な方策について(答申)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/021001a.htm#g0203

http://ir.lib.osaka-kyoiku.ac.jp/dspace/bitstream/123456789/1565/1/4_56(2)_p199-207.pdf


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