幼児教材にまかせっきり幼児教育はダメ


幼児教材を使うときに気をつけるポイントをお話しします。
幼児教材を買った人、これから買う人へ
気をつけて欲しいことがあるのですが、

教材を選ぶときは、いろんなサイトや、パンフレットを
見ると思います。

そこには。素晴らしいキャッチフレーズがたちならび、

「これさえ買えば、子どもの教育はもう十分!」
という感覚におちいるかもしれません。


確かに幼児教材は、幼児教育の専門家がさまざまな
データをもとに試行錯誤して作られた商品なので

お子さんの伸ばしたいところを効率よく育てていくことが可能ですし
値段が高くても、質がいいものが多いので
ちゃんとやればいい効果はでてきます。


しかし、間違えないで欲しいのは
幼児教育幼児教材だけに頼ってはいけない!
ということです


よく聞く話に、子どもに幼児教材を与えることで満足して
親はそれをさせている間、子どもをほったらかしにしている・・

ということがあります。


幼児教材をやるだけで子どもの教育は大丈夫、
ということは決してありません。

それでは、寧ろ逆効果になってしまいます。



なぜなら、子どもは、親とのコミュニケーション時に
もっとも脳が活発化するからです。


幼児教育の主役は、親であることを
忘れてはいけません。


幼児教材を使うときは、親と子どもが一緒になって
遊びながら楽しむくらいで丁度いいと思います。



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