右脳を刺激するフラッシュカードの仕方


フラッシュカードの実践方法をご紹介します。
右脳教育を実際にやってみましょう。

■ フラッシュカードの仕方


フラッシュカードは、一定のリズムで
テンポよくめくっていくのがコツです。

速さとリズムがあると、幼児は集中して
右脳が活性します。


1枚の時間は長くても2秒ぐらいで
めくりましょう。

練習すれば、1秒以内にめくることも
可能ですよ。


カードの持ち方は、右利きの人だったら、
左手でカードの下を持ち、右手でカードを
めくるとめくりやすいです。


めくった後は、カードを下に
落としていく方法と、

カードの上の部分に穴をあけて
リングでとめておき、
後ろにめくっていく方法があります。


めくる時にカードに書いてある言葉を
言いながらめくっていきましょう。

例えば、新幹線と書いてあったら
「新幹線!」と言いながらめくります。

お子さんにも復唱してもらいましょう。


慣れてきたらこちらは、お子さんに
読んでもらい、こちらは相槌をうつ
ようにすれば、よりスピーディーにできます。


間違えないでほしいのは、後ろのカードを
手前にもってはきません。

この方法だと、めくるのが遅くなってしまうし、
何というカードが見えているのかがわからないので
時間がかかってしまいます。


リズムとスピードがフラッシュカード
教育のきもです。



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