フラッシュカードで幼児教育をするときの注意点


カードの内容を覚えさせようとしてはいけません。

フラッシュカード幼児教育をするときに
注意する点は「学習する」ことをあまり
意識しすぎないことです。


幼児教育は、まず楽しむことを心がけましょう。

楽しく続けることで、お子さんもやる気と
集中力が生み出され、知能が発達していきます。


フラッシュカードは、カードを見せる側の親が
まずこのことをしっかりとふまえておく
必要があります。


良くない例の1つに、覚えこませようとして
「これが〜だよ。覚えたかい?」
と、長くカードを見せて説明することがあります。

教え込ませようとこっちが必死になると
お子さんの気持ちは、逆に離れていってしまいます。

余裕がないとお子さんも楽しくないことを
覚えておきましょう。


頭を良くしたい、文字や言葉を覚えて欲しい
ということばかりにとらわれず、

フレッシュカードで遊べて毎日が楽しい!
と思えることが一番大切です。


その結果、ものを覚えたり、
話せるようになれば良いのです。


お父さん・お母さん、お子さんとみんなで
ゲームを楽しみましょう。

逆をいうと、親の方がやってみて
楽しくなければやらない方がいいと思います。


お子さんの個性で、興味をもちやすいところが
違ってきますので、いろんなフラッシュカード
試してみてください。


>>フラッシュカード幼児教育 実践編 上手な見せよう


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